紙芝居

ゆきじぞう

ゆきじぞう 脚本 重松 彌佐絵  いしいつとむ 町へおつかいに行ったせんきち。帰りに猛吹雪にあって、道に迷ってしまいます。目も口もあけていられないほどの吹雪の…

絵本

のんのとオオムラサキ

のんのとオオムラサキ 作 重松 彌佐画 髙田 弘子 小金湯さくらの森の絵本と紙芝居『こうたと桜の森』の2作目。たくさんの命を育む豊かな森で出合った桜の花の精の…

紙芝居

のんのとオオムラサキ

のんのとオオムラサキ 脚本 重松 彌佐画  髙田 弘子 小金湯さくらの森の絵本と紙芝居『こうたと桜の森』の2作目。たくさんの命を育む豊かな森で出合った桜の花の…

絵本

バスていよいしょ

バスていよいしょ 作 重松 彌佐絵 西村 繁男  学校から帰ってきたら、しんごくんの家と古いお屋敷の真ん中にバスていが立っていました。しんごくんがバスていを動…

紙芝居

こうたと桜の森

こうたと桜の森 文 しげまつ みさ絵 さとう まさと  定山渓沿線町内会連絡協議会では、小金湯さくらの森を舞台にした絵本と紙芝居『こうたと桜の森』を製作しまし…

物語

蛇の森のいちご

蛇の森のいちご 作 重松 彌佐絵 高田 三郎 森には、春になるとやってくる不思議な老人と蛇が住んでいた…。表題作と「てのひらの四季」を収録。 平成26年度北海…

物語

夏の時計

夏の時計 作 重松 彌佐絵 高田 三郎 舞台は北海道の牧場。自家発電とランプの生活を送り、テレビが家に来るのを夢みた。昭和30年代半ばを暮らす、朝子と、朝子の…